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英検1級の面接(二次試験)合格のコツと対策【2019年完全版】

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3ヶ月で必ず目標達成をさせる英語コーチ。オンライン(Zoom)で英語コーチングプログラムを提供。世界でもっとも認知度の高い国際的英語指導資格(ケンブリッジCELTA)を持地、1000人以上の英語指導経験から、お一人お一人にあった英語学習戦略を組み立て、徹底サポート。自身が「英語が話せない」「TOEIC490点」「長い英語コンプレックス」という状態から、ほぼ独学で、TOEIC960点、英検1級、通訳・翻訳をこなすスピーキング力を身につけた逆転の女王(笑)なので、「英語が苦手!嫌い!」という学習者の気持ちが痛〜いほどよくわかる!

このページにたどり着いたあなたは、英検1級の筆記(一次試験)を終えて、「次は二次試験対策だ!」と意気込んでいるか、

それとも、

「一次試験に受かった!やった〜〜!うわ、面接対策やらなきゃ!」と焦っているのでしょうか?

あるいは、

前回の試験で筆記(一次試験)は受かったけれど、残念ながら面接(二次試験)で合格に及ばず、二次試験の面接対策に専念されようとされている

といったところでしょうか?

 

英検1級は、一次試験の筆記はもちろんのこと、二次試験の面接もかなりの難関と言われており、筆記(一次試験)を通過したからといって、そのまま面接(二次試験)もストレートに通過…とは容易にいかないものです。

この記事では、これから英検1級の英検の面接(二次試験:スピーキング)に取り組むあなたに向けて、英検指導のプロ講師&英語コーチとして、、

  • 英検1級の面接の流れは?
  • 英検1級の準配点と合格点は?
  • 英検1級の面接に合格するための本番でのコツや気をつけるべきポイントは?
  • 英検1級の面接の対策と勉強法は?

といった内容をお伝えしていきます。

 

英検1級の面接の大まかな流れ

 

英検1級の面接(二次試験)の大まかな流れは以下のようになります。

*面接(二次試験)の流れを、日本英語検定協会HPにある英検バーチャル二次試験 1級でアニメーションで確認で来ますから、こちらもご覧になるとよろしいでしょう。

① 入室&着席

② 自由英会話

③ スピーチ(2分間)

④ Interaction(4分間)

⑤ 退室

    *ハイライト(黄色)の部分が、「試験」の部分です。
    では、①〜⑤について、それぞれの内容をもう少し詳しくご説明します。

 

① 入室&着席

面接室に入るよう、係員に誘導されたら、ドアをノックして入室します。

会話の流れは、ざっと以下のような感じ。



面接委員:Hello.

あなた:Hello.

面接委員:May I have your card, please.

あなた:Here you are.

面接委員:Thank you. Please have a seat.

あなた:Thank you.

所要時間は1分程度です。

 

② 自由英会話

面接官との簡単な自己紹介(氏名)の後、簡単な質問による自由会話があります。

職業や、来場の手段、週末の過ごし方などを聞かれます。

試験として点数配分はされていませんが、点数に全く影響がないとは言い切れません。。

面接委員2人の顔と目をバランスよく見ながら、和かに話し、いい印象を与えましょう!

この時間で面接官と英語で話すことに「慣れ」、自分の緊張をほぐす機会としてうまく利用するつもりで、リラックスして会話を楽しむことがコツです。

面接委員A:My name is Maki Kawasaki. 

面接委員B:My name is Amy Gibson. May I have your name, please?

あなた:My name is △△ ◆◆.

面接委員:Well, Ms. ◆◆. What do you do?

面接委員:Ms. ◆◆, Could you tell me about yourself?

あなた:Yes, I work at a junior high school. I am an English teacher.

面接委員:Did you enjoy your work?

あなた:Yes, of course.  Although I sometimes have hard tasks, I have a very good time with my students. 

面接委員:What do you usually do on weekends?

あなた:I clean my room and sometimes go shopping with my friends.

面接委員:Good. 

 

③ スピーチ

 

面接委員から5つのトピックが書かれた「トピックカード」を受け取ります。

カードを受け取ったら、1分間の準備時間を与えられます。

その1分間の間に、カードに書かれた5つのトピックの中から1つを選び、スピーチの内容を考えます。

1分間たったら面接官の指示があるので、スピーチを始めます。

スピーチの時間は2分間です。

面接委員:Now, let’s start the test. This is your topic card.

受験者:Thank you.

面接委員:There are five topics on the card.  You have one minutes to prepare your speech.

〈1分後

面接委員:One minutes has passed.  Which topic did you choose?

受験者:Topic 3. “
What role should the United Nations play in international politics?”

面接委員:You have two minutes.  Please begin.

2分間でスピーチをします。

2分間が過ぎると、スピーチが終わっていなくても打ち切られます。

もし、2分以内でスピーチが終わったら、

面接委員:Have you finished?

と聞かれるので、Yes.と答えましょう。

 

④ Interaction(質疑応答:4分間)

スピーチのあと、You said that …. などと、あなたのスピーチ内容に基づいて、面接官2人から質問がいくつか尋ねられます。

質問の数は決まっておらず、決まっているのは4分間という時間です。

4分間の中で面接委員と受験者の回答がランダムに行われます。

 

4分間たったら、

面接委員:Alright, Ms ◆◆.  Your time is up.  

と言われるので、試験終了です。

 

⑤ 退出

最後の挨拶と退室で、所要時間は1分程度です。

面接委員の方と、アイコンタクトをして和かにお別れをしましょう!

面接委員:Alright, Ms ◆◆.  Your time is up.  Could I have the card, please?

あなた:Here you are.

面接委員:Thank you. Now, that’s all, Ms **.  Thank you for coming today. You may go now.

あなた:Thank you.

面接委員:Goodbye.  Have a nice day.

あなた:You too.  Goodbye. 

面接委員:Goodbye.

 

英検2級の配点と合格点

 

英検2級の配点は、以下のようになっています。

出題 内容 配点
Short Speech 選んだトピックに対するスピーチ 10点
Interaction 質疑応答 10点
Grammar & Vocabulary 文法・語彙 10点
Pronunciation 発音・イントネーションなど 10点
合計   40点

 

英検1級の面接(二次試験)の全体の点数は、40

うち、合格点は約7割の28点です。

ちなみに、準1級まで評価の対象であるアティチュード(態度・姿勢)は、1級では点数配分に入っていません。

しかし、全く関係ないとは言い切れないので、話すときは、面接委員らとアイコンタクトを取り、相手に聞き取りやすい、はっきりとした声で話すようにしましょう。

 

英検準2級の面接(二次試験)合格へのコツとポイント

 

それでは、面接の試験項目(音読・Q&A)についてそれぞれ、合格に向けたコツと高得点を取るためのポイントについてご説明します。

なお、問題カードのサンプルが日本英語検定協会HPに掲載されてますので、一度見ておくといいでしょう(英検1級(二次試験)問題サンプル)。

 

① スピーチ

 

社会性の高い問題や、議論を引き起こすような賛否両論のある問題に対して、2分間のスピーチを行います。

5つのトピックが書かれたトピックカードを渡されたら1分間の準備時間が与えられるので、その準備時間の中で、自分がスピーチをしたいトピックを素早く選び、スピーチ内容を考えます。

このとき、あまり細部まで考えず、まずは自分の主張(意見)と、その根拠を2点を挙げられるようにしておきます。

1分経ったら、2分間でスピーチを行うよう、面接委員より指示されます。

2分間という与えられた時間の中で、導入・本論・結論をバランスよく入れます。

2分間をオーバーすると打ち切られてしまいますが、一方で短すぎても良くないので2分間にギリギリ収まるくらいが理想です。

 

スピーチの際のポイントとしては、

  • 準備時間が与えられたら、素早く5つのトピックを読み取る
  • 自分が取り組むトピックを素早く選ぶ
  • 自分の意見と、根拠となるポイント(理由)を2つ(〜3つ)を思い浮かべる
  • 根拠となるポイント(理由)に、それぞれサポートセンテンス(具体例など)を付ける。

といったことが挙げられます。

 

② Interaction(質疑応答:4分間)

あなたのスピーチで話した主張や根拠に対して、面接委員がツッコミのような形で質問してきます。

You said that …「あなたは、こう言ったけど・・・、〜という意見の人もいますが、これについてはどう思いますか?」

など、予測が付かないのがこのInteractionの部分です。

ここでも沈黙はマイナス。

とはいえ、難しくて答えにくい問題もあるでしょう。

そんな時は、つなぎ言葉を使って、とにかく会話を続けることを試みましょう。

Well,… Let me see,などですが、

私が少しでも時間を稼ぐために使ったものとして、

It is a little bit difficult for me to answer, … I think…

I’m afraid if my answer would appropriate for the question,…

などなど、、、とにかく答えられなかったら、「つなぐ、その間に考える」を心がけていました。

また、質問が聞き取れない時は、Perdon, please? と聞いても減点されません。(何度も聞き返すのは良くないですが。)

質問の意図が良くわからない時は、Do you mean …?「・・・という意味でしょうか?」と聞いてもOKだと思います(私はこれ使いました)

ポイントは以下です。

  • 面接官の質問をしっかり聞き取り、質問の意に沿って回答する
  • 沈黙はマイナス、とにかく話す。
  • すぐに答えられないときは、つなぎ言葉で時間を稼ぐ
  • 文章が長くなりすぎない

 

 

英検準2級の面接(二次試験)対策におすすめの教材

 

英検2級の面接対策としてオススメの教材・参考書をご紹介します。

『14日でできる!英検準2級二次試験・面接完全予想問題』(旺文社)

英検といえば、「旺文社」・・・が出版する英検の二次試験・面接対策のための参考書です。

この対策書の秀逸な点は、付属DVDです。

面接の様子が入室〜退室までリアルに見ることができ様子をリアルに知っているのと知っていないのとでは本番での心理的余裕に違いがあるのではないでしょうか?

また、DVDの中の「面接シミュレーション」で、自分が受験者になったつもりで、画面の中の面接委員と対面で「模擬面接」ができるのもいいところ。

教材のデメリットとしては、模範解答に「賛成」と「反対」の一方しかないこと、模範解答のレベルが高いこと、でしょうか。

 

 

『英検準2級 面接大特訓』(Jリサーチ出版)

この参考書は、16回分のトピック&質疑応答に加えて、スピーチや質疑応答で使える短文練習が含まれています。

特に、短文練習の章は、面接で使える表現を豊富にインプットできます。

また、どのテーマが出題されやすいか、と言うトピック分析がしっかりされており、テーマ整理がしやすくなっています。

また、トピックに対して、「Pro(賛成)の場合」、「Con(反対)の場合」の論点(ポイント)がそれぞれ2〜3点が簡潔に挙げられており、論点の整理もしやすいところも素晴らしいです。

この教材のデメリットとしては、これは私個人的な印象ですが、質疑応答の模範解答の意見が偏っていて受け入れ難いと感じる部分もあります。

しかし、トピックや質疑応答の豊富さ、解説の丁寧さは、英検1級の面接対策本として群を抜いており、特に私はこの書籍のおかげでトピック整理・論点整理がスムーズに行きました。

 

『最短合格!英検1級英作文問題完全制覇』(ジャパンタイムズ)

ライティング対策の本ですが、面接対策としても使える参考書なので、ここ(面接対策)でもぜひご紹介したい一冊です。

筆記(一次試験)対策の段階から手元に置いておきたい、個人的には最もオススメの英検1級対策本です。

「社会問題」「教育」「ビジネス」…などと大分類のテーマの中に、トピックが豊富にあるので、多くのトピックでとにかく練習したいという人にはぴったりの本。

一次試験前にライティング対策で英作文に取り組み、一次試験が終わったら、面接対策としてスピーチの形で声に出すという2通りの使い方をするのがオススメ。

また、テーマやトピックごとに覚えておくべき語彙・英語表現がリストになっているので、スピーチに向けたボキャブラリー対策ができる点もいいです。

個人的な使い方としては、ダウンロード音声が素晴らしく、これをスキマ時間に聴き倒したので、英作文やスピーチの構成を体で覚えることができたり、スピーチに使えるような言い回しがしっかり身につきました。

 

『英検分野別ターゲット英検1級英作文問題 改訂版』(旺文社)

ライティング対策の本ですが、面接対策としても使える参考書なので、ここ(面接対策)でもぜひご紹介したい一冊です。

見た通り、ライティング(英作文)の対策ですが、面接試験にも使える一石二鳥の参考書です。 英作文、面接ともに出題されやすい典型的なトピックが網羅されています。 トピック対して、Pros(賛成)、Con(反対)の両方の解答例が掲載されていて、解答の質もとてもバランスの整ったものになっています。

 

英検準2級の対策(勉強法)

 

英検準2級の面接対策として毎日、上記でご紹介した参考書のいずれかを使って、以下の要領でやっていきます。

 

面接の流れをしっかり把握する

 

まずは、英検の面接(二次試験)の流れを動画で確認しましょう。

英検サイトにある二次試験(面接)シミュレーションで大まかな流れを確認できます。

また、上記でご紹介した教材のうち、旺文社の『14日でできる!英検1級二次試験・面接完全予想問題』に付属している面接DVDで本番の面接の様子をよりリアルに体験できます。

 

毎日、アウトプット練習をする

 

英検1級の面接(二次試験)の過去問や模擬試験を使って、アウトプット練習をします。

普段英語を話す環境にない人にとっては、スピーキングは1回や2回練習したぐらいでは簡単に身に付くものではありません。

毎日、テスト1回分(ナレーション+Q&A 4問の1セット)をテスト本番のつもりで取り組み、声を出してアウトプットしましょう。

最初は、なかなか英語が出てこなくてヤキモキするかもしれませんが、はじめは時間がかかってもいいので自分なりの答えを言い切りましょう。

 

同じ教材に2〜3回、繰り返し取り組む

 

上記でご紹介した2冊を代表とする、英検の面接対策本には、模擬試験が12回〜14回収録されています。

自分の好み(相性や取り組みやすさ)で1冊選び、その1冊を徹底的に使い倒すことをおすすめします。

一次試験が終わったら早い段階から模擬試験に取り組み、12〜14回分を1週するのみならず、2週、できれば3週するようにしましょう。

1周目では、しどろもどろでなかなかアウトプットできないものですが、同じ題材に2回目、3回目と取り組んでいくうちに良い解答を作れるようになります。

同じ問題でより良い解答をアウトプットできるようになる過程で、スピーキングのコツがつかめてくるのです。

 

付属音声を活用し、リスニング&インプットする

 

教材に付属しているCDを使って、質問を的確に聞き取るためのリスニングトレーニングをしておきましょう。

面接委員の質問を聞き取れないと、答えようがありません。

面接官の質問をなるべく1回で的確に聞き取れるように訓練しておきましょう。

また、日頃から、模範解答を耳から聞いておくことで、役に立つ表現をインプットできます。

スキマ時間(ながら時間)を使って、模範解答をリスニングして解答のやり方のコツを掴むとともに、解答の型や、使える表現を学んでおくのもおすすめです。

 

ネタ集めと、テーマ&論点の整理をしてみる

英検1級のスピーチに登場するトピックは実に広く「当たりを付ける」というのが実に難しいです。

しかしながら、スピーチや質疑応答の模範解答に使われている論点(ポイント)にたくさん触れておくと、同じ問題が出なくても、論点の使い回しが可能なのです。

この時、こうした論点(ポイント)を覚えようとするのではなく、「そういう考え方もあるのか…」と、考える、学ぶといった姿勢で臨むのがオススメです。

 

スピーチ暗記ではなく瞬発力を鍛えよう!

 

英検1級の面接対策として、よく見かけるのがスピーチ暗記。

これ、私はあまりオススメしません。

もし万が一同じものが5つのトピックの中に登場すれば、それはそれでラッキーです。

が、問題の的中はあまり期待しない方がいいです。

重要なことは、どんなトピックが来ても何らかの解を出せること、話せること。

ですから、対策本に取り組んで実際に声を出して練習する、これが最も効果的な対策なのです。

 

アウトプットした解答を録音し、できれば添削してもらう

 

まず、スピーチについては、面接対策の問題を使って、スピーチをやってみて、自分の解答をボイスレコーダー等で録音してみましょう。

ボイスレコーダーがなくても、スマホの録音機能を使えば簡単にできます。

録音したものを自分で聞き、セルフ添削(自分で改善点をチェックすること)をします。

自分で聞くのは恥ずかしく抵抗あるものですが、面接委員になったつもりで冷静に聞いてみましょう。

文法や表現の間違い探しをし、より完成度を高めるにはどう改善するべきかを考え、再度、同じスピーチに取り組みます。

そうやって、再チャレンジしてできた解答を、可能であれば第三者に、特に英語力のある人(英語の先生や英検に詳しい専門家)に聞いてもらって、フィードバックをもらうのがオススメです。

さらに効果なのは、自分のスピーチに対して、本番の質疑応答に該当する、質問文を3〜4つしてもらうことです。

もらった質問に対して、自分なりの解答を口に出して提出し、それに対してさらにフィードバックもらうのです。

これで、スピーチ・質疑応答ともに、しっかりとした対策ができます。

添削・指摘された部分をしっかり理解し、後々アウトプットに生かしていくことが大切です。

私の英語コーチングプログラムでも、面接試験の過去問や模擬試験に何度も繰り返し取り組み、自分の解答を録音して提出し、添削を頻繁に受けている人ほど、スピーキング力がどんどん上がっています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

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